小説PHPへようこそ!(ページ下部の説明書をお読み下さい)
或る男の一日
本編 - 2008年9月
プロローグ - きっかけ
第一部 - 職場にて
あとがき - 完結!

小説PHPへようこそ!(最初によくお読み下さい)

小説PHPとは、「ひとつの小説」と、その小説の中に収まる「複数の記事」の表示や管理をWeb上にて行えるPHPスクリプトです。小説や論文等の階層構造ドキュメントの作成や編集をWeb上から簡単に行えます。スキン(HTMLテンプレート)を変更することで、外観デザインを変更することができます。スキン配布しています(自作も可です)。備考:複数の小説を管理したい場合は上級者用の「小説PHP(複数小説対応版)」をお使い下さい。さらに詳しい説明を読む...

現在表示されているこのページの内容は、小説PHPをサーバー上に設置した後の初期状態で表示される「サンプル小説」です。まずは、サンプル小説をひととおり閲覧してみて下さい。さらに、管理ページへログインし、いろいろな設定や編集を行い、動作を確認してみて下さい。

サンプル小説を通して小説PHPについて大体の理解を得たなら、さっそくあなたの「小説」と「それに収める記事」を構築して下さい。その前に、サンプル小説の表示を無効にし、空っぽの初期状態に戻す必要がありますので、次の作業を行って下さい。
  (1) サーバー上のスクリプトを置いたフォルダへFTPでアクセスして下さい。
  (2) logs というフォルダの名前を、logs_sample に変更して下さい。
  (3) logs_off というフォルダの名前を、logs に変更して下さい。

以上で準備完了です。さっそく小説PHPへアクセスしてください!

もし、サンプルを再び一時的に表示したい場合は、次の作業を行って下さい。
  (a) サーバー上のスクリプトを置いたフォルダへFTPでアクセスして下さい。
  (b) logs というフォルダの名前を、logs_off に変更して下さい。
  (c) logs_sample というフォルダの名前を、logs に変更して下さい。
これでサンプル表示を再び閲覧できます。元の状態に戻すには上記の(1)〜(3)を行って下さい。
NiconicoPHP